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東京美術通信/ワークショップ・講演会情報

       
世田谷美術館      

「花森安治の仕事 ― デザインする手、編集長の眼 ―」展関連企画

■講演会 「父・花森安治のこと」
出演:話し手:土井藍生(どい・あおい、花森安治の長女)
聞き手:矢野 進(担当学芸員)
3月11日(土)14:00-15:30 ※開場は13:30
申込方法:当日、13:00からエントランス・ホールで整理券を配布。
会場:講堂
定員:先着140名
参加費:無料

■講演会 「花森安治の『暮しの手帖』」
出演:話し手:小榑雅章(こぐれ・まさあき、『暮しの手帖』元編集部員)
3月18日(土)14:00-15:30 ※開場は13:30
申込方法:当日、13:00からエントランス・ホールで整理券を配布。
会場:講堂
定員:先着140名
参加費:無料

詳細: http://www.setagayaartmuseum.or.jp/event/list.html#pe00548

     
       
東京都写真美術館      

■古典技法ワークショップ 鶏卵紙プリントワークショップ
Aコース:2017年4月22日(土) 13:00-17:00
Bコース:2017年4月23日(日) 13:00-17:00

講師:エバレット・ブラウン(元epa通信社日本支局長/ブラウンズフィールド代表)
会場:東京都写真美術館 1F スタジオ
詳細: http://topmuseum.jp/contents/workshop/details-2761.html

■高校生限定 スマホの写真でもOK! 暗室でモノクロ写真プリントワークショップ
Aコース:2017年3月19日(日) 13:00-16:00
Bコース:2017年3月20日(月・祝) 13:00-16:00

詳細: http://topmuseum.jp/contents/workshop/details-2756.html

     
       
       
21_21 DESIGN SIGHT      

『アスリート展』  関連プログラム

     

■トーク「アスリートを見る視点」
2017年3月11日(土)14:00-15:30
場所:21_21 DESIGN SIGHT
出演:長浜耕樹、中西 歩(ゲッティイメージズ)、菅 俊一
参加費:無料(ただし、当日の入場券が必要)

詳細: http://www.2121designsight.jp/program/athlete/events/170311.html

     
       
国立新美術館      

草間彌生 わが永遠の魂
■記念講演会「オブセッションと救済 ― 草間彌生の世界」

講師:建畠 晢氏(多摩美術大学学長・埼玉県立近代美術館長)
2017年3月4日(土)14:00-15:30(13:30開場)
会場:国立新美術館3階講堂
定員:先着260名(先着順、申込不要)

詳細: http://kusama2017.jp/event/

 

     
       
国立西洋美術館      

シャセリオー展―19世紀フランス・ロマン主義の異才
記念講演会
■「シャセリオーと自然」
2017年3月2日(木)14:00-15:30 ※同時通訳付き
ヴァンサン・ポマレッド(ルーヴル美術館文化メディエーション部長)

■「テオドール・シャセリオーと聖堂装飾」
2017年4月2日(日)14:00-15:30
喜多崎 親(成城大学教授)

■「シャセリオーと会計検査院の大壁画」
2017年5月13日(土)14:00-15:30
陳岡めぐみ(国立西洋美術館主任研究員)

詳細: http://www.nmwa.go.jp/jp/events/index.html

     
       
目黒区美術館      

■おとなのためのワークショップ
2.美術の≪解体新書≫絵画編3
―油彩画の模写と修復―フランドル絵画と藤田嗣治の作品を中心に
2月25日(土)11:00-16:30
講師:渡邉郁夫(修復研究所21所長)
参加費:1000円
対象・定員:高校生以上先着25名
募集開始:1月25日(水)から

■おとなのためのワークショップ
美術の≪解体新書≫絵画編4
絵画の表具と和額
3月11日(土)11:00-16:30
講師:高橋章(高橋持法堂工房[表具師])
参加費:1000円
対象・定員:高校生以上先着25名
募集開始:1月25日(水)から

詳細: http://mmat.jp/exhibition/archives/ev170218