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東京美術通信/ワークショップ・講演会情報

       
東京都写真美術館      

建築 × 写真 ここのみに在る光 関連企画

■対談2018年11月23日(金・祝) 15:00-16:30 
藤森照信(東京都江戸東京博物館館長・建築史家)× 宮本隆司(出品作家)

■2018年12月2日(日) 15:00-16:30 
中村良夫(東京工業大学名誉教授)× 柴田敏雄(出品作家)
入場料:無料
定員:各50名
場所:東京都写真美術館 1階スタジオ(整理番号順入場/自由席)

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小さいながらもたしかなこと 日本の新進作家vol.15  関連企画

■作家とゲストによる対談
2018年12月8日(土) 15:00-16:30 石野郁和 × 星野太(美学/表象文化論)
2018年12月14日(金) 18:00-19:30 河合智子 × 鳴川肇(デザイナー)
2018年12月22日(土) 15:00-16:30 細倉真弓 × 磯部涼(ライター)
2019年1月11日(金) 18:00-19:30 ミヤギフトシ × 岡田利規(演劇作家、小説家)
2019年1月19日(土) 15:00-16:30 森栄喜 × ブブ・ド・ラ・マドレーヌ(アーティスト)
会場:東京都写真美術館 1階スタジオ

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国立西洋美術館      

ルーベンス展―バロックの誕生
講演会
■2018年10月16日(火)14:00-15:30 ※同時通訳付き
アンナ・ロ・ビアンコ(本展監修者・美術史家)
「ルーベンス―バロックの誕生」

■2018年11月24日(土)14:00-15:30
幸福輝(美術史家・慶應義塾大学講師)
「ルーベンスとフランドル絵画におけるロマニズムの伝統」

■2018年12月8日(土)14:00-15:30
渡辺晋輔(本展監修者・国立西洋美術館主任研究員)
「ルーベンスとイタリア美術」

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国立新美術館      

■対談「ボナールの教え」
2018年10月27日(土)
出演者岡ア乾二郎(造形作家、批評家)× 松浦寿夫(画家、武蔵野美術大学教授) 
14:00-16:00(開場 13時30分)
会場:国立新美術館 3階講堂
定員260名

■ピエール・ボナール展開催記念シンポジウム「ボナール、ナビ派、日本」
2018年10月21日(日)13:30-17:00 
会場:国立新美術館 3階講堂
定員200名(先着順、申込不要)※聴講は無料ですが本展の観覧券(半券可)が必要です。
主催国立新美術館、ジャポニスム学会

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根津美術館      

新・桃山の茶陶  関連企画

■講演会「それは、京都三条から始まった」
11月10日(土)14:00-15:30
場所:根津美術館 講堂
定員:130名
講師:西田宏子(当館 顧問)

■シンポジウム「桃山の茶陶 〜どのようにつくられ、どのように売られたか〜」
11/17(土)14:00-16:00
場所:根津美術館 講堂
定員:130名
登壇者と演題
畑中英二氏(京都市立芸術大学 准教授) 「京都三条瀬戸物屋町出土陶片―その問題の所在―」
岡佳子氏(大手前大学 教授) 「近世初期の茶陶の流通と京都」
桜井英治氏(東京大学 教授) 「流通史のなかの桃山茶陶」

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